建築学科攻略サイト

凡人が建築学科をスムーズにクリアしようと試みるために作ったサイトです。「攻略したぞ!」という過去形ではなく、「攻略できるかな?」というニュアンスです。
正確には、建築学科(を)攻略(したい人の)サイトです。
自分が建築学科出身で、今いろいろと仕事をしている中で、実際の現場を見て思ったこと、感じたことなどを、建築学生時代の経験に絡めて書いております。
よろしくお願いいたします。
 

2019年10月15日

雑談しませんか?パート6

今回(2019年10月16日時点)で、いっぱいになりましたので、募集終了しております。
また別の機会に募集させていただきますので、その時はぜひ連絡ください



こんにちは。夜だけど・・・



毎年、年末近くなるとSkype雑談企画をやるのですが、今回もギリッギリ何とか体力が残ってそうなのでやっておこうと思います。




ありがたいことにこれでもう6回目で、新たに説明することも特にないので詳細を知りたい方はリンク貼っておきますので過去の詳細を参考にしてください。



Skype雑談参加の場合は、TwitterのDMか、メールアドレスも載せますのでメール ( eastmaxkin01@yahoo.co.jp )で「Skype雑談参加希望」と送ってください。前までリプやブログコメントでも対応していましたが、どちみち詳細のためにTwitterかメールにやり取りが移行しますので、最初からTwitterのDMかメールでお願いします。




とりあえず「Skype雑談参加希望」と送ってもらったら、後から日時とか調整するメールなりDM送ります。



毎年10人を目途に募集してその3倍くらい一瞬で集まるので、今回はきっちり新規5人迄、2回目以降の人5人迄計10人で〆切ます。



ただの雑談、エスキス、近況報告、進路相談、何でもOKのカオス雑談企画です。



とりあえずいつも通り、「キャパオーバーです」っていう状態を告知するまでに連絡をくれた方は必ず対応します。



ちなみに、雑談の企画は今回で6回目です。
Skype雑談の企画は過去5回やっています。サンプルもあるので、サンプルと過去の概要載せておきます。



■ Skype雑談サンプル


@フェソイヤ氏と雑談




AAndStyleの2人と雑談





B渡辺氏と雑談






Skyoe雑談ってどんなの?どういうタイミングでやってるの?って思った方はこっち(過去の募集記事)で詳細を読んで下さい。


■ 雑談しませんか?


■ 雑談しませんか?パート2


■ 雑談しませんか?パート3


■ 雑談しませんか?パート4


■ 雑談しませんか?パート5










posted by まっく at 20:29| Comment(0) | 募集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年10月01日

建築新人戦2019を見に行ったので、久々にコンペの記事を書きました。




こんにちは。



夜かもしれないけど・・・。



先日、ちょっと用事で大阪をうろうろとしていまして。丁度タイミングが合ったので建築新人戦2019を見に行くことにしました。



僕は現役のころ建築新人戦100選落ちしていて、その後特に見に行く理由も無かったので展示を見に行ったことが無かった(雑誌やYoutubeでは見たことある)のですが、今回初めて見に行くことになりました。



大きな卒計展や展覧会はほぼ全部見たことがあるはずなので、こういう系の展示は、今回新人戦を見てコンプリートしたのではないかなぁと思っています。



とりあえず会場に着いて、人が多い事にびっくりして。そして受付っぽいものを済ませて展示会場に入っていきました。



いやぁ、懐かしいぞ設計展のこの雰囲気!




まぁ新人戦は初めてやけど。



ただ、なんとなく心のゆとりと言いますか



自分が現役の学生の時みたいにあれやこれやと考えながらストイックに見る事が出来ず・・・笑



とりあえず一般投票で投票しましたけど、自分が何に入れたか覚えていなくて、純粋に



「えー!全部めっちゃレベル高いぃ〜♪いいね〜♪」



と、楽しんで見る事が出来ました。



本当はこういう風に部外者の立場から楽しんで見ることが出来るのが一番幸せなのかもね。



30分くらい展示を見まして、意識は完全にその後一緒に見に居た行ったみんな(Twitter・ブログ経由で集まった人たち)で食べに行く予定だった「お好み焼き きじ(スカイビルの中にあるよ)」の事で頭がいっぱいになってきたのでお好み焼きを食べに行きました。



お好み焼き美味すぃい・・・



その後は大阪の街中にみんなで飲みに行って、ご飯食べながら色々と話をして。
あだ氏(昔からフォローしてくれている、仮面作っている人)に連れられて十三(じゅうそう)を散策しながら日本酒のお店で飲んで、最後ラーメン食べて帰りました。



いやぁ、楽しかった。



というか、毎回あだ氏の勧めてくれる店は美味しいし安いしめちゃくちゃ良い。何より、並んだり待たされたり人多くて混雑しているのが苦手な僕からしたら最高のチョイスの店ばかり紹介してくれる、



予約からコーディネートから非常にいい感じなので、是非皆さんも大阪でご飯屋さんに困ったらあだ君に相談してみては・・・?



とまぁ、こんな感じで記事書いていると記事の半分以上が新人戦関係無くない飲みとか観光の話になってくるので、ここから真面目に・・・。笑



今回、久しぶりにコンペの舞台を見に行きました。



学生の頃は自分がコンペに出すために色んな雑誌を読んだり、沢山図面をトレースしたり色々やっていて、その結果わりと沢山賞を取ることが出来たと思います。



その時に考えたこととか、コンペの戦略とか昔の記事に書いていて、今回もせっかくだからそういった記事を書こうと思ったのですが、僕はもうしばらくコンペに出していないので、ノウハウは持っていてもそれが新鮮かどうかを自分で試していないし、時代は変わっていくので、やはり僕の現役時代と今の感覚は少し違うような気がします。



そんな中、今回新人戦見に行った後Twitterの皆さんとご飯を食べに行った際、2年前(2017年)の新人戦1位の子が来ていたので



「だったら色々コンペについて話を聞いてみようではないか!」



と、ちょっと新人戦やコンペの戦略などなどについて雑談をやってみました。



そして、



「いざ、雑談撮ろう!」




ってタイミングでA氏、N氏(AND-STYLE)のTwitterから



「自分の実績や経験をベースにコンペ戦略などを分かりやすく解説できたらなぁ」




っていうツイートを発見したので、



「あ、そうだ、じゃあA氏、N氏にも色々聞いてみよう!」



ってなって、A氏、N氏(AND-STYLE)にも、コンペの戦略などなどについて色々聞いてみました。



コンペ沢山取っていたり、学校の課題で優秀な成績残していたり、社会人としても組織設計やゼネコン設計部で活躍していたり、新人戦で1位取ったりしている人から直接コンペに対する想いや戦略を聞いています。



今回はコンペの手練れ3人から、コンペの戦略やノウハウについてねほりはほり話を聞いていますので、色んな角度からそれらを理解する事が出来るかと思います。



そして、僕も現役の時はめちゃくちゃコンペやっていましたし、けっこう賞も取っていますので、そのころ(僕が学生で、コンペに参加していた時代)から変わったこと、そのころから変わらない本質的な事とかも話しています。



某コンペ雑誌のように内容を薄~く、あま〜く編集せず、雑談を最低限の編集だけでそのまま載せていますので、ちょっと時間は長いですが、これから建築のアイデアコンペをやっていこうとしている人や、今壁にぶち当たっている人にとって、直接色んなノウハウを吸収できる内容になっています。



コンペには間違いなく「賞取れる戦略、賞取るためのテクニック、ノウハウ」があります。今回はそういう話をダイレクトに聞くことにしました。



※コンペの時、自分の作りたい作品を作るとか、自分の想いを形にするとか、「これが良いんだ!」というアイデアを思いっきり表現するのは大前提です。それを捻じ曲げてまでテクニック、ノウハウを使えという話では無いですから、そこは誤解しないように。



とりあえず、かなり久々に作る真面目コンテンツですし、内容もいい感じになっているので、是非聞いてみて下さい。



■ AND-STYLEのA氏、N氏に、コンペ戦略等々色々聞いてみた。






AND-STYLEのA氏、N氏とアイデアコンペ、学校の設計課題について色々話をしてみました。
主にコンペの戦略をどう意識しているのか、アイデアをどう出しているかといった内容の話をしています。



※AND-STYLEのA氏、N氏のプロフィールや経歴、活動内容はこちらのnoteで!

※A氏N氏が音声を書き起こしています。画像等もありますので音声と並行して読むとより理解が深まるかと思います。(前半)


※A氏N氏が音声を書き起こしています。画像等もありますので音声と並行して読むとより理解が深まるかと思います。(後半 結構良い事書いてますよ)





■ 建築新人戦2017最優秀新人賞を取った渡辺氏に色々聞いてみた。





建築新人戦2017年最優秀新人賞の渡辺氏に、建築新人戦や建築のアイデアコンペ、学校の設計課題、今後の進路などなど色々聞いてみました。
作品の具体的な説明から、コンペの戦略をどう意識しているのかまでつっこんで聞いています。
※渡辺氏は2019年セントラル硝子国際建築設計競技でも賞を取ったみたいで、最近のコンペでも現役で活躍されています。



また、コンペのノウハウや戦略について過去に色々と記事を書いていますので、そちらの記事をまとめてリンクを貼っておきます。これらも並行して読んでいただけると、より理解が深まるかと思います。



※関連している過去記事


■ コンペ・設計課題のいろんな配分について


■ 設計課題やコンペに取り組むうえで気を付けていた事


■ アイデアの原点ってどこにあるのでしょうか?


■ コンペで通る図面のオーラ







posted by まっく at 19:03| Comment(0) | コンペ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月06日

写輪眼習得のすゝめ




こんにちは。



最近、開催した小規模なイベントでいろいろな人と会ったのですが、その時感じたというか学んだ事を書いてみます。



タイトルの通り、「写輪眼を身に着けよう!」っていう記事です。写輪眼というのは、漫画NARUTOに登場する他人の能力をコピーできるという「眼」です。



僕の中で、今の時代



「検索エンジンによる適切な検索」


と、


「写輪眼」



さえあれば相当なスピードでいろいろな事が学習できると考えていますし、実際僕もそうしています。



本当は「検索結果の適切な選別」があった方がいいのですが、これは僕の場合、親から受けた幼少期のスパルタ教育のおかげである程度できるようになっている(具体的な内容は、毎日1冊本を読んで「僕がこう思う」ではなく「作者がこう書いた」という、感情という感情をすべて取り除いた作者の意図だけを絞り出すというもの。)と思いますし、これをちゃんと訓練しようと思うとこれだけで記事1個分になりますので、今回はある程度の情報判断と処理ができる前提でその先の写輪眼を身に着けるということ、あと写輪眼を身に着けると具体的にどれだけ素晴らしいかを整理して書いておきます。



大前提として同じ人間の他人が現時点で出来ている事は、今後自分も努力次第で出来ます。
育った環境や受けてきた教育はそれぞれ違いますが、それ以外は大体同じですし、生き物のデフォルトの適応能力は高いですから。



昔は教育を受ける環境があるか、本を読む環境がある特定の人だけが先へ先へ進化していったのでしょうけど、このご時世、少なくとも日本ではGoogleやYou tubeを見ればほとんどの事に関してHowtoが公開されていますし、You tubeに至っては手元・作業風景をすべてノーカットで見ることが出来ます。



また、TEDでは一流の人間のスピーチを聞くことが出来ますので、電波さえあればほとんどの事を自力で勉強できます。



つまり、他人の真似をして色んな事に取り組んでみるのは、自分の体と時間さえあればいつでもどこでも誰でも出来てしまうのです。



ちなみに、この記事では写輪眼を使ってYou tubeやTEDを見ようとかそういう話ではありません。(別にそれでもいいけどね)



ここでいう写輪眼は「実際に他人にあった瞬間発動され、すごい効果を発揮する」という意味で書いています。



正直、You tubeやTEDは繰り返し見ることができますので、分からないところがあれば繰り返し見ればいいですし、関連知識をGoogleで検索することもできますので、普段の勉強ではそれを繰り返せばいいのです。



けど、実際に人と会ったときは学ぶ時間が限られます。



そうすると、できるだけ短時間でその人の情報を盗まなければいけないのです。



そこで写輪眼を使うわけです。




僕の感覚では、普段の日常の勉強でえられる効果が、目標に据えている結果が1とすれば、0.9にひたすら0.99、0.999、0.9999と、小数点以下の9を足し続けている行為(確か刃牙で使ってた表現です。分かりやすいから例に挙げています。)で、もっと細かい0.0…….9およびあわよくば最後の0.000....1は他人から貰うという感覚です。



その0.00...1盗み取るのが写輪眼です。
※以前書いた関連の記事の言葉で言うと「会心の一撃」です。(関連記事は最後にリンク貼っておきます)




話が細かすぎてわからない人のために、もっとわかりやすく超絶あたりまえな例を挙げます。



例えば、自分が知りたいけど分からないものの答えを他人のAさんが知っていたとします。その他人のAさんから実際にマンツーマンで話を聞いたけど、Aさんが英語で話をしてきた。けど、自分は英語が理解できなかった。だから、Aさんから自分がずっと知りたかった答えを聞いたのに理解できなかった。



という状況をイメージしてください。



めっちゃもったいないでしょ?



この状況で英語=写輪眼だったとしたら、間違いなく写輪眼を身に着けておいた方が得ですよね。



こういうのって意外と日常に沢山あって、大体優秀な人とかテレビや書籍で見るすごい人たちって日常生活で常に細かいことに気付くじゃないですか。



これをわかりやすく言うと、こういう人たちは常に写輪眼使っているんですよ。



で、こうなると



「じゃあ知識増やせばいいじゃん」



で終わる話なんだけど、僕も自分なりに写輪眼を使っているので、身に着けるためにどう(訓練)すればいいかを「知識増やせばいいじゃん」も含めてもう少し細かく書いておきます。
※ちなみに、写輪眼は一度身につくまで頭の一部を常に使い続けますが、身について慣れてしまえば使えば使うほど洗練されますので。



@まず、なんでもいいから知識詰込み。
僕はゆとり世代の人間ですので、こういうのが否定されてた時代の人間ですが、やっぱ何かを短い期間でやろうと思えばどこかで詰込みは必須だと思いますよ。本に出てきた単語でもいいし、短歌とかでもいい、とにかく丸暗記してるものを増やす。


Aあと、オタクばりに詳しいor何かで特化した(分かりやすい単純な指標で行くと順位をつければある集団の中で1番になった)というジャンルを1つでいいから持つ。



この2つを前提として



A.日常生活で見たものに対して、@で増やした基礎知識を元に見えたものをすべてメモる。(建物の壁を見たら、そこにある仕上げ材、ネジ、付いてる汚れ、etc...)
※@の詰込みを推したのは、ある程度詰め込んでないとそもそも物理的に見て認識できるものが減るから、この段階でメモれない。


B.で、メモったものの意味を全て調べる。その場でスマホがベスト(今スマホだとリアルタイムで出来るから)


C.最後に、調べたものを全て、Aの自分のジャンルで他人に話せるように翻訳する



このように、@、Aを前提としたA~Cの3工程で写輪眼の卵が完成します。



あとはひたすらこれの繰り返し。とにかく反復。地味に地味に毎日やる。「意味あるかなぁ〜?」とか考えなくていい。この一連をまったく意識しなくても自然にやるようにとにかく何度も何度も反復。これで完成です。




建築の界隈の人たちに対して、僕が「コンペ獲りたいならひたすらトレース」って言ってるのは、@の工程とA~Cを同時にできる+色んなパターンで反復出来るから。地味だけど実は最短じゃないのかと思ってます。



「過去作品のサンプル集めて楽しよう」とかじゃないんです。
そういう批判してくる人は多分怠け者です。やったらわかるけどトレースって結構地味で相当な根性が無いと大変で心折れます。




前、国立美術館でフォロワーの方と一緒に建築展を見に行ったとき、そのうちの1人が1年くらい毎日コツコツ色んなものをトレースしてたみたいで「今回の展示、一度トレースしたことのあるものが展示してあるから、ものすごくよくわかる」と言ってたことがあるのですが、本当にそんな感じです。



この@Aを踏まえたA~Cは、どのジャンルにも適応できます。だから、フレームさえできて、意識せずに出来るようになるまで反復していれば、日常がどんどん見えやすくなってきます。



さて、この写輪眼は日常生活の風景を見るのにも使えますが、なんといっても醍醐味は会った他人から能力を真似しやすくなるというところです。



これをやるには、@Aを踏まえたA~Cの工程に加えて別の事(ツール的な)が必要です。これは絶対必要ではなく、あれば非常に良いというものです。それは



T他人の情報を予め頭に入れておく
今や著名人やどこかの会社の社長の情報は書籍やYou tube、ブログ、SNSで全て手に入ります。そこから、会う予定の人の情報を頭に入れておきます。


U(これは僕の場合の補足項目だけど)言葉をどう使っているか理解しておく
言葉って多様なので、本やSNSを見て出来るだけ事前にその人がどう言葉を使っているかを理解しておきます。それで理解できなければ動作と発した言葉を観察して空気で理解しようとします。


V(これも僕の場合の補足項目だけど)実際会う人がやってることを事前に一度経験しておく
例えばスポーツ選手に会う場合はスポーツ体験しておく。作曲家に会う前に一回曲作ってみる。プログラマーに会う前に一回ゲーム作るor分解してみる。などなど




つまり、人と会うときの状況を整理すると
@Aを踏まえたA~Cの工程をT、U、V...のツールを使ってやるということです。

※補足説明をnoteに書いてるので、PC+スマホorスマホタブ×2or別windowで2分割で開くと分かりやすくなるかなぁと思います。
■ 補足説明 note 「「写輪眼習得のすゝめ」の補足」



ややこしくなってきましたが、これはもうまず”しっかり型を身に着けて反復”するしかないです。最初本当にぎこちなくなるし、目の前で起こってることに対して超高速で頭動かすのですごく疲れます。



けど、本家の写輪眼の使い手であるサスケも、最初はチャクラ使ってたけど今や万華鏡写輪眼をあたりまえのように連発出来てるじゃないですか。



だからやっぱり慣れです。



慣れると意識しなくてもできるようになりますし、初対面の人からも良いところを盗みやすくなります。エネルギーもさほど使わなくなります。



幼ないころに父親に紹介された大人に会う機会が多く、僕はこの型が自然についたうえ、小さいころから反復されたのだと思います。



今だと事前に会う人がわかっていれば会う前に一度その人のことを調べるのが当たり前になっています(やましい気持ちとか一切なくて、他人から何か1個でも能力盗みたいっていう癖なので許してね)。それは、その人の個人情報云々ではなく、SNSのコメントや最近の趣味趣向でもいいですし、あと言葉の使い方とか調べます。



今ってネットで事前に@の知識詰め込める、相手が分かるコミュニティがたくさんあるからAもできる。SNSでT、Uも調べられる。何ならメールやSkypeで事前にコミュニケーションとれる。っていう状態なので、



ほぼチートモード




なのですけど、意外とやってる人少ない。



なんで??



ただ最初少しだけ意識して、あと単純なこと繰り返すだけですよ。



こういう素晴らしい時代ですし誰でも時間あって型を反復すればできますので、是非型を身に着けてみてください。



とりあえず、今までは無意識にやってたけど、最近やったイベントで色んな人見て、変わったことやっている人とかボ〜っと観察してると、ふいに



僕は@Aを踏まえてA~CをT、U、V...のツールを使ってやっているんだろうなぁ〜



っていうことがなんとなく説明できるようになったっぽいので、記事にしてみました。



■ 関連記事   「質問の技術と会心の一撃」



posted by まっく at 15:45| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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