建築学科攻略サイト

凡人が建築学科をスムーズにクリアしようと試みるために作ったサイトです。「攻略したぞ!」という過去形ではなく、「攻略できるかな?」というニュアンスです。
正確には、建築学科(を)攻略(したい人の)サイトです。
自分が建築学科出身で、今いろいろと仕事をしている中で、実際の現場を見て思ったこと、感じたことなどを、建築学生時代の経験に絡めて書いております。
よろしくお願いいたします。
 

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2015年09月13日

はじめのだいいっぽ

こんにちは。



暑い日と寒い日が交互にくるもんで、体調が悪くなりそうですが、元気に過ごしていますでしょうか?



僕は、普段は色々な業種・仕事にかかわる人と実際に会って、仕事を通してコミュニケーションを取るのですが、最近は、



会ったことは無いけれどSkypeで話をしたり

逆にTwitterでやり取りをしたことがあるけど会ったことが無い方と実際にお会いしたり

古い友達とお酒を飲んだり




と、普段会わないような人と色々と話が出来る機会がどっと増えたので、なかなか面白い経験ができたなぁと思っています。



そういう機会の中で、個人的に一つ「面白いなぁ」と思ったことがあるので、今回はそれを記事にでもしようと思います。



先日、僕はブログやTwitterを通して「雑談しましょう」的な記事を書き、何人かとお話をさせて頂きました。それ以外にも、Twitterやブログを通して何度か人とお話をする機会もありました。



で、雑談しましょうとか、会って話をしましょうとか、そういう企画をすると、どんな人が集まってくるのだろうと僕なりに色々想像していました。



僕の予想としては、質問とか、悩み相談とか、エスキスとか、そういうのが来て、色々やってみたけど結果が出ないとか、就職出来ないとか、言い方が失礼かもしれませんが、あまり出来るほうではない類の人がくるのかなぁと思っていたのですが、蓋を開けてみると、来た人の多くは世間一般で言う“高学歴”といわれる経歴を持っている人でしたし、就活も困って無さそうでしたし、普通に色々考えて、人生楽しく生きている人というのが多く、悩み相談というよりはほんとにずっと雑談している感じでした。



雑談と言っても、今話題の国立競技場とか、建築の未来とか、将来のライフプランとか・・・



そんな小難しい話では無くて、



「良い風俗店はどういうとこか」とか

「ご飯のおいしい店はどういう所があるか」とか

「大学ではどんな勉強しているんだ」とか

「フルハイビジョンの大画面3DでAVを見た感想はどうでしたか?」とか・・・
(男性は下ネタが好きなんですかね?笑)



ほんとに純粋な雑談です。



で、僕の感想としては来た人たちは全く何も困って無さそうでしたし、話を聞く限り自分の短期の目標・今の社会に対する問題意識・長期の計画等自分の中でぼんやりとあって、普段必要だと思う行動もある程度やっている人が多かったように思います。



まぁ、結局どこへ行っても、何をやっていても、



やる人はどんどん「良いと思うこと」「好きなこと」「興味のあること」を勝手にやるし、

やらない人は「時間が無い」「忙しい」「用事がある」と、言い訳に時間を使って何もやらない



っていう当たり前で悲しい現実が分かったように思います。



考えてみると、僕みたいな20代の若僧が偉そう(そういうつもりは無いのですが・・・)に書いている記事を読む必要なんて無いし、勉強になるかどうかも分からないし、もしかしたら僕が嘘を書いているかもしれないので、普通は読む必要なんて無いのですが、それでも読んでいる人達というのは、それを読む“非常に無駄になるかもしれない時間”を普通に捻出できていることを考えると、やっぱり必然的にそういう人が集まってくるのかなぁとも思います。



ただ、そんな雑談のなかで、僕は”ほぼ全員”に



何か目標はありますか?

とか、

どういうことをしたいと思っていますか?



という質問をしてみたのですが、多くの人は



何かやりたいことがある



と言いながら、直近でやるべきことまでは落とし込めてないというか、まだ少しばかり迷いがあるように思いました。



状況を簡単に言うと、



非常に抽象的だけど、ぼんやりとやりたいことがある。

で、今はそれを探していたり、具体化しようという努力はしている。

で、ひとまず就職なり、進学なり、今から近い未来にやることを見つけた。

けど、それを突き詰めていった結果、自分のやりたいことにたどり着くかどうかが分からない。

そこで少し不安になり、今のままでいいのか疑問があり、なかなか本気で打ち込めない。

本気で打ち込めなさそうなので、最初の一歩としてふさわしいかどうか分からない。

で、最初の行動がなかなか本気で出来ない。



みたいな感じです。



僕もこれは学生時代に経験したことがある気持ち(というか、おそらく現代っ子ならばどんな人でも感じたことがある気持ち)だと思うのですが、共通して、こういうぼんやりとした疑問を持っている人は多かったように思います。



不可抗力?(学校の課題とか、誰かに強制で仕事を振られたとか)でやらされれば出来る行動というのは多いと思うのですが、自分からってなると一気にハードルが上がるんですよね。



やりたいことというのは、ほんとに抽象的ですし、人によって違います。自己啓発の本とかでも



やりたいことをやって生きる人生

とか

人生を豊かにするOO個の法則



みたいなのがあります。



で、学生時代は、僕もこういう類の本を手に取ったり、読んだりしたことがあったのですが、これには大きな落とし穴があって、読んでいる時は無意識すぎて気づかないんだけど、



人生の豊かさ

とか、

好きなこと

とか、

楽しいこと

とかが、自分の中でまったく明確でないから、たどり着く先が非常にぼんやりしているのに、そこに気づかずに読めた感覚になってしまうことが多かったです。



で、読んでいる時は色々と、幸せにたどり着く画期的な方法が書いてあって、良い気持ちになって本を読んで、読み終えたころに書いてある



「さあ、これを読んだあなたはもう幸せへの入口の切符を手にしているのです」



みたいな一文を読んで、



「そうか、僕はもう幸せへの入口に立ったんだ!」



と思いながら、



「読了した!読了してやったんだぁ!」



って気持ちで本を閉じると、



けどそういや、向かうための歩き方や方法や行動は分かったけど、そもそも向かう先の「幸せ」ってなんだろう・・・?



ってなって、結局振り出しに戻るみたいなあの悲しい感じです。



結局、「幸せ」とか「良い」とか「悪い」とか、そういうものは人によって違いますからね。



で、僕が学生時代にそういう物を読んだり考えたりしているうちに



「じゃあ、最初の一歩ってどこにあるのだろう・・・?」



と感じたのですが、今から思うと、結局幸せとか楽しいとか、そういう物は未来から過去を振り返った時に初めて分かる事であって、今考えるべきことじゃないし、第一今はどれほど考えても分からないものだろうという悲しい答えしか出てこなかったのです。



で、最初の一歩が分からない場合は、もう時間をかけて身の振りを考えるという行為を諦めて、とりあえずやってみるしかないというのが僕の考えです。



そして、その最初の一歩として“やること”というのは、こんな記事を書いておきながら非常に無責任な答えかもしれませんが、正直何でも良いと思います。



僕なりに、色々と考えてはみましたが、結局どういう身の振り方が現段階で正解かってのは、やってみないと分かりません。



全然関係ないと思ってやってみたけど、意外と楽しくなったこともありますし、これが今一番正しい身の振り方だと思ってやっても、最終的にあまり効果が無かったということもあります。



ただ、効果が無かったとしても、



「今の段階でこの行動に意味があると思っていたけど、実際あまり意味が無い」



という想像ではたどり着けない現実が理解できますので、それはそれで良い経験になります。



で、とりあえずやると決めたことに関しては、やっている時に何も疑わないことが大切です。結果良くなっても悪くなっても、やった事実と、結果は残りますから。



僕は学生時代に沢山コンペに出しました。



賞金目当てということもあり、今の建築界隈で評価されている作品にはほぼ全て目を通しましたし、トレースも沢山しました。



あれらの作品は、実際には建ちませんし、建築に関する専門の知識が無い世間一般の人からしたら、



「建築なのか・・・?」



と疑問を持たれるようなものですが、それを理解した上で出していました。



これは建築関係者にしか理解されない。将来的に建たない。現実味も無い。こんな作品を作る意味があるのかなぁ?と思った瞬間もありましたが、とにかくそういうことを深くは考えず、ある種諦めたような感情で、これはお金を稼ぐのと、今の建築(?)業界を理解するための勉強だと、そう思いながら出し続けました。



結果いろんな賞を取りましたが、コンペを通して、これは僕がやりたいことでは無いということと、これを建築と言うならば、僕は建築に関してセンスも無いし、向いていないという”確信”が得られました。



心からそれが分かると、要らないことを考える必要が無くなりますし、非常にすっきりしますので、次の身の振り方が分かります。



その繰り返しで、理想とか、目標とか、そういうぼんやりしたものに近づいていけば良いと思います。



天才ならば最短で答えを導けるのかもしれませんが、実際僕みたいな凡人はこういう作業を繰り返すことでしか進んで行けないのだと思います。



こういうことをやって、自分の実力の無さというものを確信したとき、結局行きたい目標がまだまだ抽象的な場合は、入口なんて正直どこでもよくて、どんなところからでも進めるということが分かります。



これは、これから進む先が明確に分かるというわけでは無くて、自分の今の現在地がよく分かるという感覚です。



つい行く先とか、目標とか、そういうものから行動を考えてしまうのですが、そうではなくて、自分の現在地とか、現状とか、そういうものをしっかり把握すれば、少なくとも次にどういけば良いのか、次に進んだ瞬間に、たどり着く先はどういうものかが分かります。

※現在地を把握するとか、次に進むべき道を考えるとか、そういうものについては、別記事でもう少し詳しく書いておりますので、そちらを参考にしてください。


※関連記事 盲目的努力をしないための努力



ただ、自分の現在位置というものを正確に評価する時は、現実と好き嫌いを一緒にして評価しないようにしましょう。



例えば、最近の話題で言うと、建築エコノミストとかいう人と、仕事したことない学生とか、実作作れない売れてない建築家?とかが小競り合いをしていますね。



僕はあれ、どちらも同じに見えます。



僕はどっちの立場も好きじゃないし、どっちにも興味も無いし、僕はどちらでもないんで、好き嫌いという感情が全くわきません。



だから、どちらもどうでも良すぎて、その視点で現実を見た時に、どちらも同じに見えるんです。



意外と小競り合いが白熱してるので、当事者たちは目が曇ってるのか、現実逃避したいのか分かりませんが、



「エコノミストは建築家じゃないんだ!建物を設計したことが無いんだから!」



って言っている大学教員や建築学生や模型製作工場員も、実作ほとんどないでしょ?



じゃあ一緒ですよ。



エコノミストが嫌われそうな発言をしていて、それに感情的になった人たちが



「こいつ嫌い!こいつが言っていることがおかしい!」



ってなったか、文章の書き方の問題で、エコノミストの話には共感できず、理解できなかったけど、大学教員の話はたまたま分かりやすかったので理解できたから、理解できなかったエコノミストの話は間違っていて、大学教員の話は正解であるとか・・・



現実はエコノミストも大学教員も地上に建物を建ててなくいんだから一緒じゃんって思いません?

※「自分が理解できたものが正解」「自分が理解できなかったものは不正解」と判断する人けっこういるので、その辺もフラットに評価してみると面白いですよ。



だから、



「エコノミストは建築を知らないから建築家じゃない。それなのに、建築の専門家として話をしているのはおかしい」



っていう意見を見て、



建物建てたことない人が建築の専門家として、建築学科の教員として建築を教えているのも同じじゃないですか。それってもはや好き嫌いの話でしょ?



って思ってしまいます。



まぁ、頑張って違いを探すとすれば、



漫画と空想科学読本の違い



くらいじゃないんですかね。
※空想科学読本が分からないという方は、Google先生に聞いてください。



どちらもSFの話で、漫画家が書いた



「頭にプロペラを付けて空を飛ぼうよ!」



みたな夢のような話と、それに対して科学的根拠に基づいて



「頭にプロペラを付けると首の骨が折れる」



みたいな、その程度の議論ですよ。



どっちも現実とは関係ないし、どっちの意見も現実には何のインパクトも与えない。小ネタとして夢はあると思いますが。
だから僕からすればどっちも同じ人です。



で、建築家の定義がああいう人たちなのでしたら、僕の目標は建築家になることでは無いので、違うところに行こうと、それだけの話です。



良いか悪いかは置いといて、僕には向いていないというお話です。



そこに私情を持ち込まず、できるだけ現実に起こっている事実を見て判断してみて下さい。


毎日模型製作の作業員として模型のパーツを作って、いざ独立しようと思ったら金が溜まっていない。実作の経験値も無い。仕事も取ってきてない。模型製作の作業が忙しすぎて勉強する時間も無い。コンペに出そうにも時間が無いからコンペ出せない。(こんなの言い訳ですけどね)



ってなると、「独立してやっていきたい!」という熱血的な願いはおいといて、物理的に独立して活動していくのって厳しいじゃないですか。
※家が大金持ちで親がパトロンで、大赤字でもいいから趣味でやっていきたいとなると話は別だと思いますが。



いや、僕は(私は)素晴らしいものを作れるんだ!だから仕事くれよ!



って、声高らかに叫んだとしても、それを信用してくれる人は少ないですよ。自分がクライアントだったら嫌じゃないですか?



何の実績も無く、資本も無く、模型のパーツ作ってた人に大きな仕事頼むのって。



まぁ、元手が無くても色々細工すれば資本金くらいはファイナンスしてこれますが、けっこう条件的に厳しいように思います。



で、僕はアトリエ開こうなんてさらっさら思って無いですが、普段勉強する時間ありますし、適度に経験も積めますし、人と話す機会も沢山ありますし、仕事取る経験もしています。仕事取った後のお金の流れもある程度なら分かりますし、コンペ出す時間もあるので、今もコンペは出していますし、2015年にも普通に受賞しております。



独立するのに資本金1000万必要ってなっても、1000万くらいなら通帳を持って銀行へ行けば、次の日にでも用意できるので、やろうと思えばアトリエを作りたい人よりも物理的に楽に出来ると思います。

(「じゃあやれよ」っていうコメントやめてくださいね。言われなくても僕のタイミングで勝手にやりますから。)

※あと、前者が悪で後者(僕)が良い選択をしていると言いたいわけでは無いですよ。普通に良くいるアトリエ志望と、僕が選んだことを並べて書いているだけです。そこに良い悪いの評価を付けるのはただのエゴなので。勘違いしないようにしてネ(‘ω’)



まぁ、「したい!」「したくない!」とか、「希望」とか「理想」とかじゃなくて、現実に起こっている現象をしっかりと見てみましょう。




何回も何回も書いてるけどね。



僕は実際の建物の基本設計くらいなら、もう何十件ってやっていますけど、別に僕は建築家じゃないですし、デザイナーでも無いです。プロじゃなくて素人って言われても、それがダサいとか、建築じゃないとか、商業的とか言われても、それで全然いいです。



なんとなく色々経験できていて、それが楽しいから生きてられますし、アートに満ち溢れた絵本を作りたいわけでは無いので、絵本業界から批判されても正直関係ないですから。



ただ、僕が個人的にやってみたかったことが出来ているっていうのと、それを通して色々な経験が出来たということが僕にとって重要で、それを糧に、また違うことに挑戦していこうと思っていますので、それに沿った経験が出来ているから良いかなぁと思います。



というか、エコノミストも大学教員も、お金ないけどなんとかなってるアトリエ志望者も実際はそんな感じだと思いますよ。別に彼らにとっては自分の言いたいことをただ言っているだけで、他人にどういわれようが関係ないですし、それはもう本人の好みと、見ている(信じてる)未来にいろんなタイプがあるだけだと思います。



ただ、その周辺でくすぶっている暇な人たちが勝手に自分の価値観で優劣付けて騒いでいるだけで。



まぁ、いつの時代もこういう残念な人たちは居るんでしょうけど。



とりあえず、話が少し脱線しましたが、



自分が思い描く目標への一歩として、まずは疑うことなく行動してみること。

で、その行動はどんなものでも良いということ、ただ、その評価はシビアに、“現実”を見て評価をするということ、これさえ守れれば、最初の一歩としてはかなり良い物になるかと思います。




あとは細かい日々のやる気の問題です。
※これが一番やっかいなのですが・・・笑



僕は今、毎日筋トレをやっているのですが、疲れてしまってやりたくない日もあります。けど、とにかく家に帰ったら、時間が出来たら、筋トレマシンに座るようにしています。



座ったら、ベンチプレスのバーを握るようにしています。



この辺は、もう気持ち以外にどうしようも無いと思います。1回上げると続けて出来るのですが、嫌な時はその1回目が始まらないんですよね。



握ったままボーっとして「あ〜、めんどうくさいなぁ〜」って考えているとか・・・。



ただ、そんな時でも無理やり1回目を始めれば、その後なんとか継続できます。



なので、「どのみちやらなきゃいけない。そして、考えている時間が無駄。早く始めよう」と、無理やり思い込むようにしています。



行動を決めて、それを始めたなら、「最初の一回を何とか上げる」って考えると、1日1回ベンチプレスを上げれば良いわけですから。



こんな感じで、最初の1回・一歩は、考えたり悩んだりしても何も始まりませんが、何でもいいからとにかくやると、意外とずっと続いていく物です。



だから考える前に、何でもいいから最初の行動を始めてみてはいかがでしょうか?



僕もまだ20代ですから、まだまだ先のほうが長くて、目標なんてのはまだまだ遠いので、その過程で、たまたま今は今の生き方をしているだけです。



現状がゴールだとも思ってないし、目標に到達したとも思っていません。現状、生活には困らないし、普段の生活も楽しいといえば楽しいけど、満足は一切していません。



まだまだやらなきゃいけない課題もありますし、仕事の経験もしなければいけませんし、本も読まなきゃいけませんし、勉強もしなきゃいけません。人と会わなきゃいけませんし、失敗も経験しなきゃいけません。



どちらかと言うと、僕は最初からそんなに自分に期待はしていませんが、なんとなく



「今の自分はこの年でこの程度か・・・」



と、悲しくなることのほうが多いです。



まぁ、そうやって悲しくなる時もありますが、それでうじうじ悩んでても仕方がないので、とにかくこういうのを続けていければと思って毎日生活しております。



ただ、一人でやっていくのも根気が要りますので、一緒にやっていく友達でも出来れば楽だなぁとずっと思っているのですが、なかなかそういう出会いが無いので苦労しているところです。



それなので、今回の雑談大会は僕としてもなかなか面白く、またやってみようかなぁと思っています。
(人来なかったら寂しいですけどね・・・。笑)



とりあえず、今回はお話させて頂いた方の中にも、最初の一歩とか、目標とか、どういう風に毎日生活していけば良いか分からない、けど、なんとなく漠然とした理想はあるという意見がありましたので、こういう記事を書いてみました。



参考になるかどうかは知りませんが。



なので、そういう行動をしてみようとか、もうやっているよって方は、また機会があれば連絡したりしてくださいねー。



それでは!


posted by makku at 20:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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